シマノ「26ナスキー」が登場!

26ナスキー登場 リール

海外のシマノHPで「ナスキーFD」が発表されていましたが、日本でも「26ナスキー」として発表されました。

今回は、「26ナスキー」の新機能の紹介とよく比較される製品との比較をします!

リール紹介動画(英語、ナスキーFD)

情報ソース
・Youtube:ナスキーFD商品紹介(シマノ)
・HP:ナスキーFD商品ページ(英シマノ)
・HP:26ナスキー商品ページ(日本シマノ)

26ナスキーのイメージ
アメリカ版シマノHPナスキーFD
ほそく
ほそく

「26ナスキー」海外版の「NASCI FD」と基本的に同じものです。ちなみに、NASCI FDの「F」はフロントドラグ、「D」は年式を表します。

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  1. スピニングリール
  2. スピニングリール
  3. スピニングリール
  4. スピニングリール
  5. ベイトリール
  6. スピニングリール
  7. ベイトリール
  8. スピニングリール
  9. スピニングリール
  10. スピニングリール
  11. ベイトリール
  12. ベイトリール
  13. スピニングリール
  14. スピニングリール
  15. ベイトリール
  16. ベイトリール
  17. スピニングリール
  18. ベイトリール
  19. スピニングリール
  20. スピニングリール
  21. 電動リール
  22. スピニングリール
  23. ベイトリール
  24. リール
  25. スピニングリール
  26. スピニングリール
  27. スピニングリール
  28. リール
  29. スピニングリール
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  38. リール
  39. 電動リール
  40. スピニングリール
  41. リール
  42. ベイトリール
  43. ベイトリール
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  46. 電動リール
  47. スピニングリール
  48. スピニングリール
  49. スピニングリール
  50. 電動リール

26ナスキーは21ナスキーの改良版です。

  • ローターデザインは新設計、ボディデザインは21ナスキーと同一
  • インフィニティドライブ搭載(ピニオンギアの改良)
  • ワンピースベール搭載
  • アンチツイストフィン搭載
  • ドライブギア、メインシャフト、ドラグワッシャーは21ナスキーと同じ
  • ラインナップも21ナスキーと同じ
ほそく
ほそく

一言で言えば「21ナスキーのピニオンギアを刷新してローター周りを改良したモデル!

以下で具体的に見ていきましょう。

「26ナスキー」のボディやローターのデザインは「21ナスキー」とあまり変わっていません(下図)。

21ナスキーと26ナスキーの外観
こちらの側は目立った変化はわからない
(画像)26ナスキー:シマノHP

ワンポイントカラーが「ダークオレンジ」系統になったのが目新しいところです。好みが分かれそうですが、黒・銀・金の定番3色の組み合わせから脱却したのは個人的にはよかったと思います。色が気になる人も、ラインを巻いてしまえばあまり目立たないでしょう。

裏側を見ると……

21ナスキーと26ナスキーの外観
ラインローラー側から見ると変更点がわかる
(画像)26ナスキー:シマノHP

①ベールの形状が変わっています!

②ラインローラーを支える「アームカム」のデザインが変わっています。

③「アームカムバネカバー」のデザインが変わっています。

シマノのリールの場合、カバーが異なる=ローター形状が異なるということです。

展開図を見ればローターデザインの刷新があったことがわかります(下図)。

21ナスキーと26ナスキーのローター
26ナスキーのローターは新デザイン
図はシマノサポートから

ちなみに、ボディのデザインは21ナスキーのままです。

①と②は新機能に関わっています。詳しく見ていきましょう!

「21ナスキー」 → 「26ナスキー」での変更点は下表の通りです。

21ナスキーと26ナスキーの違い
26ナスキーでは新規で3つの機能が搭載される

3つの新機能について簡単にまとめると下表の通りです。

機能名効果仕組み
インフィニティドライブ巻き上げ力アップメインシャフトをスムーズに動作させる仕様
ワンピースベールライントラブルの低減糸の引っかかりを減らす継ぎ目のないベール形状
アンチツイストフインライントラブルの低減糸落ちを減らす弾力性のあるフィンを設置

いずれも世に出てしばらく経った機能なので、ザッと紹介をしていきます。

26ナスキーのインフィニティドライブ
メインシャフトとはスプールを上下に動かす「棒」
画像:シマノ26ナスキー

インフィニティテクノロジーの一つ「インフィニティドライブ」が入門機の王道ナスキーにも搭載されました。

「インフィニティドライブ」とは、メインシャフトを滑らかに動かす仕様のことです。

高負荷時の巻き上げ力が上がり、積極的に巻くことができます。

「インフィニティドライブ」は概念だ
メーカーは説明していませんが、「インフィニティドライブ」はメインシャフトを滑らかに動かすための仕様を指します。具体的にはいくつかのパターンがあります。1)ピニオンギアをメインシャフトとの接触面積を減らしたものにする、2)メインシャフトを特殊低摩擦ブッシュで支持する(上のみ/上下両方)、3)メインシャフトに特殊表面処理を施す、などです。26ナスキーは1)だけの簡易的なインフィニティドライブです。ちなみに、中級機25アルテグラは1)と2)上の2点が採用されています。上級機24ツインパワーでは1)と2)上、3)が採用されています。さらに、SWリールの大型番手では2)が上下となります。当然、採用点数が増えるほど「インフィニティドライブ」でも巻きの軽さに磨きがかかったものになっています。

26ナスキーのワンピースベール
ベールの途中に継ぎ目がないワンピースベール
画像:シマノ26ナスキー

「ワンピースベール」とは継ぎ目のないベールの形状のことです。これによって、特に細糸のPEラインを使うときにライントラブルが減ります。

21ナスキーの2ピースベール
こちらは21ナスキーの2ピースベール。
継ぎ目があるので特に細糸のPEラインでは引っかかることがある。
画像:シマノHP

500番にもワンピースベールあります!
シマノの500番は独立デザインです。そのため、その他の番手とは仕様が大きく異なります。ただし、今回の26ナスキーでは500番でもワンピースベールが搭載されています。

26ナスキーのアンチツイストフィン
アンチツイストフィンはラインが乗っかっている黒い部分(見えにくい!)
画像:シマノ26ナスキー

「アンチツイストフィン」とはラインローラーの下部のアームカム部に設置された弾性体のフィンです。

ラインローラーから糸が脱落しにくくなり、糸が弛んだ状態で巻き始められてしまうケースを減らします。

これによりライントラブルが減ります。

23ストラディックのアンチツイストフィンのイメージ図
アンチツイストフィンによって糸がたるんだ状態でもラインローラーから糸が脱落しにくい。
画像:シマノ23ストラディック

26ナスキー500番ではアンチツイストフィンは搭載されません。

26ナスキーと21ナスキーの主要パーツの共通点は下記の通りです。

項目共通/NEW
ボディデザイン共通
ローターデザインNEW
ドライブギア共通
ピニオンギアNEW
メインシャフト共通
ドラグワッシャー共通


ローターデザイン、ピニオンギアは26ナスキー独自のものであり、その他は21ナスキーと共通となります。

26ナスキーは21ナスキーとボディデザインやドライブギアは共通となる
21ナスキーから引き継いだものはボディデザインやドライブギアなど

以下の各機能は21ナスキーから引き継いで搭載されます。

機能名効果仕組み
ハガネギアドライブギアの強度アップ超々ジェラルミン製の冷間鍛造ギア
Xシップ巻き上げ力アップピニオンギアの上下をボールベアリングで支持する等の構造
サイレントドライブ巻き心地が滑らかパーツ同士のクリアランスを減らす工夫
コアプロテクト水が内部に侵入しにくくなるピニオン部に撥水処理のカバーを搭載
Gフリーボティ竿とリールの一体感が向上摺動ギア類を手元側に配置
※500番にはXシップ、サイレントドライブ、コアプロテクトは搭載されません。

「コアプロテクト」が入っていて入門機の中では防水性が高いのがナスキーの特徴であることは変わりません。

シマノのコアプロテクト技術の図
シマノのコアプロテクト技術。図は15ツインパワーの図

ただし、21ナスキーと比べて「26ナスキー」ではマイナーな変化として以下の項目に変化がありました。

・「26ナスキー」は2500番以上の自重は5グラム軽量化されています。

品番21ナスキー
自重
26ナスキー
自重
2500
2500HG
2500SHG
C3000
C3000HG
240g235g
4000
4000XG
285g280g
C5000XG305g300g
多くの番手で5グラムの軽量化が実現した

・「26ナスキー」は4000番クラス(4000、4000XG、C5000XG)のハンドルが2mm長くなりました(55mm→57mm)。これにより、巻き上げ力が少しアップしました(平均1.4%)。

品番21ナスキー
ハンドル長(トルク比)
26ナスキー
ハンドル長(トルク比)
400055mm(46.1%)57mm(47.8%)
4000XG55mm(34.9%)57mm(36.2%)
C5000XG55mm(32.9%)57mm(34.1%)
ハンドルが2mm長くなったために巻き上げ力もアップした

4000XGやC5000XGユーザーにとっては、インフィニティドライブとの相乗効果で巻き上げ力のさらなるアップが期待できます。

ほそく
ほそく

トルク比とは
トルク比が大きいほど、巻き上げ力がアップします。トルク比が小さいと巻き上げ速度がアップします。トルク比の計算の詳細については、コチラのページを参照ください。

・「26ナスキー」は500番の実用ドラグ値が2kgから1.5kgになり、より繊細なドラグ調整が可能になりました。

値上げ幅は平均9%
ちなみに、21ナスキーと比べて、同一番手の26ナスキーでは平均9%の値上げとなりました。値上げ率はやや高めです。

以上を改めて「効果」の視点でまとめ直すと、以下の通りです。

効果機能名
巻き上げ力アップ・インフィニティドライブ搭載
・ロングハンドル化(4000番)
ライントラブルの低減・ワンピースベール搭載
・アンチツイストフィン搭載
操作性&感度アップ・5グラム軽量化(2500番以上)

21ナスキーから着実に進化をしていますが、21ナスキーも良い機種なので安価で手に入るならそれも悪くありません。

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下位の22サハラ、23セドナとも簡単に比べてみましょう。

26ナスキーと22サハラと23セドナの比較表
新世代ナスキーとの差は旧世代下位機種とは大きい

新搭載の「インフィニティドライブ」「ワンピースベール」「アンチツイストフィン」によって、下位の機種との差が大きく広がりました。

新機能以外のサハラやセドナに対するナスキーの特徴は以下の2点です。

1)ナスキーは防水性能が高いです。
ナスキーには「コアプロテクト」と「防水ドラグノブ」、防水用の「Oリング」が搭載されています。下位のサハラとセドナと比べて防水性能が高い特徴があります。

2)ナスキーはボールベアリングが多いです。
ナスキーやサハラではピニオンギア下にボールベアリングが搭載される(Xシップ)ため、高負荷時の巻き心地がアップします。ナスキーではさらに、ハンドルノブにもボールベアリングが搭載されるため、巻き心地がより滑らかになります。

なお、これらの機種にはラインローラーにボールベアリングが入っていないので、若干回転に不安が残ります。ドライバー一本でできるボールベアリング追加カスタムがおすすめです。

ほそく
ほそく

その他、細かい点ではありますが、ナスキーのC5000XGではカーボン製のドラグワッシャーが使用されます(後述)。

23セドナ、22サハラ、21ナスキーの違いについては、詳細は以下の記事をご覧ください。

「26ナスキー」の製品ラインナップです。

26ナスキーの製品ラインナップ
ラインナップは21ナスキーとほぼ変わっていない
(C3000DHの有無の違い)

ラインナップは「21ナスキー」とほぼ変わっていません。

ほそく
ほそく

海外版も同じラインナップ
これは26ナスキーの海外版「NASCI FD」と同じラインナップです。21ナスキーにはあった「ダブルハンドルモデル」はあまり売れないためか、今回はラインナップから外されました。

「26ナスキー」のスペックの詳細は下表の通りです。

・表はスワイプ/キーボード(←/→)でスクロールできます。

・※は非公式データです。

品番スプール径
/ストローク
ローター
サイズ
ボディ
サイズ
ギア比ドラグ力自重糸巻量
ナイロン
糸巻量
フロロ
糸巻量
PE
最大巻上長
(ハンドル1回転)
ハンドル長さトルク比
ハンドルノブ
ベアリング数
BB/ローラー
50039.5mm
/8mm
♯500♯5005.6実用1.5kg
最大3kg
170g1号150m
1.5号90m
2号70m
1号130m
1.5号85m
2号60m
0.6号185m
0.8号140m
1号110m
69cm40mm36.4%パドル型4/1
100042mm
/12mm
♯1000♯10005実用2kg
最大3kg
205g1.5号130m
2号100m
2.5号85m
1.5号120m
2号85m
2.5号70m
0.8号240m
1号190m
66cm45mm42.8%パドル型5/1
C2000S42mm
/12mm
♯1000♯10005実用2kg
最大3kg
210g3lb125m
4lb100m
5lb75m
3lb110m
4lb85m
5lb65m
0.6号150m
0.8号110m
1号80m
66cm45mm42.8%パドル型5/1
C2000SHG42mm
/12mm
♯1000♯10006実用2kg
最大3kg
210g3lb125m
4lb100m
5lb75m
3lb110m
4lb85m
5lb65m
0.6号150m
0.8号110m
1号80m
79cm45mm35.8%パドル型5/1
250046.5mm
/14.5mm
♯2500♯25005実用3.5kg
最大9kg
235g2号170m
2.5号150m
3号120m
2号140m
2.5号125m
3号100m
1号320m
1.2号270m
1.5号220m
73cm55mm47.3%パドル型5/1
2500HG46.5mm
/14.5mm
♯2500♯25006.2実用3.5kg
最大9kg
235g2号170m
2.5号150m
3号120m
2号140m
2.5号125m
3号100m
1号320m
1.2号270m
1.5号220m
91cm55mm38%パドル型5/1
2500SHG46.5mm
/14.5mm
♯2500♯25006.2実用2.5kg
最大4kg
235g5lb110m
6lb95m
8lb70m
4lb130m
5lb100m
6lb80m
0.6号200m
0.8号150m
1号120m
91cm55mm38%パドル型5/1
C300046.5mm
/14.5mm
♯2500♯25005実用3.5kg
最大9kg
235g2.5号180m
3号150m
4号100m
2.5号160m
3号130m
4号100m
1号400m
1.5号270m
2号200m
73cm55mm47.3%T型5/1
C3000HG46.5mm
/14.5mm
♯2500♯25006.2実用3.5kg
最大9kg
235g2.5号180m
3号150m
4号100m
2.5号160m
3号130m
4号100m
1号400m
1.5号270m
2号200m
91cm55mm38%T型5/1
400051mm
/17mm
♯4000♯40004.7実用6kg
最大11kg
280g3.5号170m
4号150m
5号125m
3号190m
4号145m
5号115m
1号490m
1.5号320m
2号240m
75cm57mm47.8%T型5/1
4000XG51mm
/17mm
♯4000♯40006.2実用6kg
最大11kg
280g3.5号170m
4号150m
5号125m
3号190m
4号145m
5号115m
1号490m
1.5号320m
2号240m
99cm57mm36.2%T型5/1
C5000XG54mm
/17mm
♯4000♯40006.2実用6kg
最大11kg
300g4号190m
5号150m
6号125m
4号170m
5号135m
6号115m
1.5号400m
2号300m
3号200m
105cm57mm34.1%ラウンド型5/1
製品ラインナップ一覧 ( スクロールできます → )

「26ナスキー」のスペックの詳細を見渡すと、各項目で21ナスキーと比べてほとんど変化はありませんでした。

人気番手「4000XG」と「C5000XG」の違い
26ナスキーの「4000XG」と「C5000XG」の違いは、下記の通りです。

項目4000XGC5000XG
ドラグワッシャーフェルト
(滑り出し重視)
カーボン
(耐久性重視)
ハンドルノブT字
(感度重視)
ラウンド
(パワー重視)
スプール直径51ミリ(糸巻き量小、巻き上げ力アップ)直径54ミリ(糸巻き量大、巻き速度アップ)

21ナスキーや22ミラベルでも上記の違いは当てはまります。ちなみに、下位の22サハラや23セドナでは4000XGとC5000XGとではドラグワッシャーの違いはなく、いずれもフェルト製ドラグワッシャーです。

アマゾンのレビュー数をもとにした、番手ごとの人気ランキングです。

26ナスキーは発売して間もないので、21ナスキーの人気ランキングとなります。

順位(レビュー数)番手
1位(47)C5000XG
2位(33)4000XG
3位(32)C2000S
4位(28)C3000HG
4位(28)C2000SHG
6位(23)2500HG
7位(21)2500SHG
8位(17)C3000
9位(14)500
10位(12)2500
11位(11)1000
12位(10)4000
13位(9)C3000DH
番手のURLでAmazonレビューへジャンプできます。

ライトショアジギングやサーフで活躍する「C5000XG」「4000XG」が人気です。

ライトソルトで活躍する「C2000S」や「C2000SHG」、汎用に使える「C3000HG」ときて、バスやエギングでよく使われる「2500HG」「2500SHG」と続きます。

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23レガリスや25アルテグラとの比較
26ナスキーは良機です。ただし、少し安い価格でダイワの「23レガリス」が手に入り、少し予算を増やせば「25アルテグラ」が控えているので迷う人も多いはず。個人的には以下のような用途で各機種をおすすめします。
23レガリス…ルアー用の軽量なコスパ機がほしい人に。防水機構がなく、ギア等の耐久性は落ちるため、2-3年での買い替えが前提。ライトゲーム、バス、エギングに。
26ナスキー…防水性が高く、分解メンテが楽。ギアは高耐久。オールラウンド機を求める人に。
25アルテグラ…ルアー用途、高耐久かつ上位の巻き心地・巻き上げ力を求める本格派に。サーフ、シーバスに。
価格下位の機種が上位の機種の性能を上回ることはほぼありません。迷ったら25アルテグラ一択です!

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